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スキーするときゴーグルいらない?初心者が代用するなら何?

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スキーするときゴーグルいらない?初心者が代用するなら何?LIFE

スキーやスノボするときにゴーグルはいらない?

買うと結構高いですし、わたしが子どもの頃はゴーグルはしてなかった気が・・・

初心者の方は特に用意するのをためらうと思いますが、スキースノーボード歴37年の筆者は絶対に必要だと思います!

ゴーグルの役割や代用品についても紹介するので参考にしてくださいね!

ゴーグルしてメイクが崩れるのも嫌だよね~!

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スキーするときゴーグルはいらない?ゴーグルの役割解説!

ゴーグルは、スキーやスノーボードをする際に欠かせない装備のひとつです。

ゴーグルには、以下の役割があります。

  • 目の保護
  • 紫外線対策
  • 雪盲の予防

1つ1つ解説していきますね!

目の保護

ゴーグルは、雪や風から目を守る役割があります。

雪や風が直接目に当たると、目が乾燥したり、ゴロゴロとした雪が目に入ったりする可能性があります。

また、雪や風で視界が遮られ、転倒のリスクが高まります。

自分はゴーグルなしだと涙が止まらないよ~

紫外線対策

ゲレンデは、紫外線が強く照りつける場所です。

ゴーグルは、紫外線から目を守る役割があります。

紫外線を浴びると、目が炎症を起こしたり、白内障などの病気を発症したりする可能性があります。

雪盲

雪盲とは、雪の反射する紫外線によって目が炎症を起こす病気です。

雪盲になると、目の痛みや充血、視力低下などの症状が現れます。

このように、ゴーグルは、目の保護や紫外線対策、雪盲の予防のために欠かせない装備と言えます。

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ゴーグルがなくてもスキーは滑れる?

スキーやスノーボードをするのにゴーグルなしでももちろん滑ることはできます!

メリットとデメリットをまとめましたので参考にしてくださいね。

ゴーグルなしで滑ることのメリット

ゴーグルなしで滑ると、以下のメリットがあります。

  • 視界が広くなる
  • 曇らない
  • お金がかからない

ゴーグルなしで滑ることのデメリット

ゴーグルなしで滑ると、以下のデメリットがあります。

  • 目の保護ができない
  • 紫外線対策ができない
  • 雪盲になるリスクがある

このように、ゴーグルなしで滑ると、視界が広くなったり、風や雪の影響を受けにくくなったりする一方で、目の保護や紫外線対策ができなくなるというデメリットがあります。

ゴーグルなしで滑る場合の注意点

ゴーグルなしで滑る場合は、以下の点に注意が必要です。

  • サングラスやフェイスマスクなどの保護具を着用する
  • サングラスは、UVカット率99%以上のものを選ぶ
  • フェイスマスクは、目元までしっかりと覆うものを選ぶ
  • 紫外線が強い時間帯は、なるべく滑らない

サングラスやフェイスマスクを着用することで、目の保護や紫外線対策をすることができます。

また、紫外線が強い時間帯は、なるべく滑らないことも大切です。

ゴーグルなしで滑る場合のおすすめの代用品

ゴーグルなしで滑る場合におすすめの代用品は、以下のとおりです。

サングラス

サングラスは、ゴーグルの代わりに目の保護をする役割があります。

UVカット率99%以上のものを選ぶと、紫外線から目をしっかり守ることができます。

また、曇り止め加工や偏光レンズなどの機能が付いているものを選ぶと、より快適に滑ることができます。

フェイスマスク

フェイスマスクは、ゴーグルの代わりに目の保護や風よけをする役割があります。

眼球までは保護できませんがなるべく目元までしっかりと覆うものを選ぶと、雪や風から目を守ることができます。

また、保温効果も期待できます。

このように、ゴーグルなしで滑る場合は、サングラスやフェイスマスクなどの保護具を着用することで、目の保護や紫外線対策、雪盲の予防をすることができます。

小さな子どもは特に目が充血しやすいですよ!

レンタルもあると思いますのでどんな天候の時でもゴーグルを着用するのがおすすめです!

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